関西在住の雑貨店主が「心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつく」ります。

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パソコンの前で一人で仕事してると、たまにサボっちゃうんですよね。
仕事中に資料を求めてネットで調べ物をしていて、いつの間にか違うサイトを見ていたり、ブログ書いてたり(笑)

そんな時は、お世話になった恩人や今でも尊敬する上司、ムチャクチャ厳しかった鬼上司の姿を背中越しにイメージして仕事に取りかかります(笑)

いずれ会社を法人化する予定なんですが、日本で株式会社を設立するか、アメリカで設立するか(候補地はデラウェア州もしくはネバダ州ラスベガス)で現在検討中。

今、昼の仕事を本業と平行して続けているのは、近い将来一緒にビジネスをしたいと思えるような、そんな優秀なパートナーを探しているからなんです。

このブログをあえて様々な分野の話題で書いているのも、そうして自分の価値観や仕事感をさらけ出して自分の事を知ってもらい、反応なり共感なりしてくれる人を待っているんですが…なかなかいませんね。
[社長業は孤独?]の続きを読む
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オイルサーディンとレーズンバター

バーで飲む機会があると、必ず注文するのがオイルサーディンとレーズンバターです。

共にたいして手間のかかってない一品なんですが、ああいう所で食べるとウマイんですよね(笑)

ビールや甘い系のカクテルとかじゃなくて、ジンや焼酎なんかとよく合いますよ!

1. オイルサーディンの缶詰を買ってきて、半分ほどフタを開け、そのまま弱火にかけます。
2. 煮立ったら油を半分ほど捨て、一味や醤油、レモンなどをお好みでかけて缶のまま皿に乗せて出来上がり!

バーベQにもOK!
網に載せるだけですから。

レーズンバターは「小岩井」のものが定番ですね。スライスしてクラッカーに乗せていただきます。

家庭でもお試しあれ。
[バーで必ず注文するアレ…]の続きを読む
電車に乗っていると、いろんな人を見かけます。
本や新聞を読んでいる人、寝てる人、携帯電話を触っている人、物思いに耽っている人、隣と喋っている人。

どう過ごそうとその人の勝手なんですが、人間が唯一平等なのは1日の時間の長さだけなので、そういう合間の時間の使い方って結構大事なように思います。

実は電車の中って、勉強するには最適な空間なんですよね。かなり集中できますし。

だから僕、電車やバスには一人で乗りたい派なんです。たぶん、そんなオーラを周りに出してしまっていると思います。いつも愛想なくてすみませんm(__)m

追記:
資格の試験勉強が終わったので、久々のブログ更新です。さて、次は確定申告を終わらせなければ(泣)
[電車の中で]の続きを読む
ヒルトン大阪で行われたヒルトン・グランド・バケーション・クラブ(HGVC)の販売説明会に参加してきました。

先月グアムでDFSギャラリアに立ち寄った際、館内に設置してあったジャックポットという抽選マシンで妻が100ドル相当のヒルトン食事券を引き当てたのですが、引き換え条件として日本でのHGVC説明会への参加が必要だとのことだったので、仕方なく?大阪のヒルトンホテルへ話を聞きに行きました。

現地で同じような手口に乗せられ(笑)、これから参加を検討されている方もいると思いますので、参考になるかどうかわかりませんが私の体験談を書いておきます。

まず、食事券は営業担当者さんから90分間の説明を受けた後に本当にもらえます。そこは世界のヒルトンホテルグループ、安心して下さい。まあ、住宅展示場へでも行かれる様な気持ちで参加されてはと思います。
また、ディズニーなどのDVDが部屋に用意されているので小さいお子さん連れの方でも大丈夫ですよ。

説明会への参加条件として、
1. 年齢20歳以上
2. 年収750万円以上(夫婦合算可)
3. 既婚の場合は夫婦で説明会に参加する
とあります。

肝心の内容ですが、『タイムシェア』というプログラムの説明を受けます。
平たく言えば、ヒルトングループのリゾートマンションの利用期間制限付きの分譲販売です。

最初はパーテーションに仕切られた各スペースで、こちらが答えやすいアンケート形式の質問から始まりました。
ご家族にとって旅行とは?もしお金と時間があれば行ってみたい国は?白く輝くビーチとブランド品免税店でのショッピングならどちらを選びますか?

買う側にとってプラスのイメージを持たせ、YESばかりの問いに答えさせていきます。営業の基本です。
生命保険の営業は真逆でしたけど。

「不動産としての価値が年々上がってるので購入されるなら今。それも今日です!」と早速畳み掛けてきます。

続いてテーブルサイドの大型液晶モニターにハワイのワイキキビーチ沿いのヒルトングループのホテル群が映し出されました。
営業担当者によるプレゼンテーションが進行していきます。
広角レンズで捉えた広い室内。部屋から見たビーチの眺め。隣接の広大なプール。
まるで海外のTVショッピングのようにこちらの購買意欲を煽りまくります。

一通りの説明が終わると質問タイムです。
「宿泊できる部屋だけ所有していても現地までの往復にかなりの費用がかかるし、総合するとパックツアーの方が安いのでは?」と当たり前の質問をすると、「満足度が違います。それに国内のヒルトンや提携先のリゾート施設も利用できます。」との答え。

私達が勧められた物件は450万円程のハワイのオアフ島ワイキキにあるラグーン・タワーでした。
購入すると年間で7日間の宿泊ができる権利とポイントが得られ、自分達が購入したリゾートコンドミニアム以外にもそのポイントを使って先ほどの説明にあった他のリゾートやホテルを利用できる訳です。

確かに魅力的ですが、そんな頻繁に海外へ行くわけでもありません。

そう伝えると、今度はラスベガスのリゾートマンションを勧められました。
こちらは150万程度で安い!
隔年利用者向けで2年ごとにポイントがあるので、多くの人にとってはこちらのプランの方が現実的とのこと。

私たちの頭の中にはまだ先ほどのハワイのイメージが残っているのに、すでにラスベガスのリゾートの話になっています(笑)
まあ、ラスベガスのオーナーになっておいて、隔年で受け取るポイントを貯めてたまにハワイに行った方が、ポイントを無駄にしないということですね。

クロージングでは営業さんから「ご購入されるかどうか、今お返事を下さい!」と促されましたが、「今ここで決断するつもりもないし、今すぐにどちらかに決めないといけないのなら今回はお断りします。」と伝えました。

まさかその場でクロージングをかけてくるとは…。それとも見込み客としては可能性が薄いので早めに切ろうと判断されたのでしょうか(笑)

バケーション目的はともかく、投資物件として魅力的なら即決で購入していたと思いますが、正直最後の決め手に欠きました。

円高時に一括払いで購入、別荘として家族で何年か利用しつつ、不動産価値が上がってきたら円安時を見計らって売却しようと考えたんですが、「売却時には信頼できる現地の不動産業者をヒルトン側で紹介しますが、その場合当然ながら双方へ手数料がかかるので購入時の金額を下回ることがあります。」とのこと。
また「純粋に投資物件としての目的では、恐らく期待に添えませんので購入されないで下さい。あくまでご家族のバケーションの楽しみのために夢を買って下さい。」と釘を刺されました。

最初に不動産価値としての優位性の話があったのに、何だったの?ってな感じです。
投資先や不動産目的としての購入者の方のクチコミが知りたかったので、家に帰ってからネットで検索をかけましたがイマイチよくわかりませんね。

どなたかヒルトンのタイムシェアについてご存知の方、この件に関する情報をお待ちしておりますm(__)m

しかし、説明の間ずっと私の横で顔をしかめて考え込んでいた妻が、話が終わり会場からヒルトンのロビーに降りてきた時に一言。「悪くない話だったかも。」

おーいっっ!!(笑)

その後、別れ際に営業の方からいただいた食事券で、ホテルヒルトンの"生中一杯1200円"のレストランにて食事をしました。飲む前から酔いが醒めました(笑)
[ヒルトンのタイムシェア]の続きを読む
いつも英会話スクールから英字新聞の『The Japan times 週刊ST』を借りて通勤中に読んでいるのですが、先日気になる記事を見つけました。

"Japanese come top in blogging"という見出しです。最近ブログやmixiを始めた身としては気になる内容。

以下、記事より一部翻訳。

"日本語でのブログ投稿数が英語を上回って世界一だという。人口やブログ利用者数という点では英語話者にはるかに及ばない日本語話者だが、投稿数が多いのはなぜだろうか?"

…うーん、読めたぞ。日本人のブログは、たわいもない世間話のような話題が中心だからってオチかな?

○人口比からすると驚異的なブログ数

"日本語のブログより、英語のブログの数の方が5倍多い。しかし投稿数では日本語のブログの方が上回る。その理由は両者のブログの質の違いによる。
日本人のブログは政治や経済の問題、強い言葉や意見を避け、自分のスキルを自慢することを嫌がる。毎日のたわいもない日常生活について書くのを好む。ペットや趣味、食べた物や買い物、テレビ番組について。しかも匿名で。
対照的に、アメリカ人は自分自身の考えや意見を主張する。
日本では自分をアピールするよりも、人に受け入れられることを望む。
"

…あいたた、やっぱり。改めて指摘されると、民族の精神的な成熟度を言われているようで日本人として耳が痛いです。
確かに、難しい話題ばかりだと日本では読んでもらえないし、コメントもつかないですからね(苦笑)
僕のブログやmixiでも数回に1回の割合で、ライトな訪問者向けに話題を変えてますし。

"日本人ブロガーの投稿数が増えた背景には、インターネットに接続できる携帯電話の普及がある。"

○ブログを書く目的の違い

"英語ブロガーの40%近くが、ブログを書く目的は興味のある分野で相手と積極的に意見を交わし、世間からの認知度を上げることと答えている。日本人ではそれは5%に過ぎない。
また、英語ブロガーは自分で選んだ情報やそれらに対しての思考を書き留める目的でブログを利用する。
"

"では、日本人はなぜそうではないのか。
ネット評論家の伊藤氏によると、長い間日本人にとって日記とは学校の夏休みの宿題で強制的に書かされる義務であった。
その習慣が根強く残っているので、日記がブログに変わってもアメリカの積極的なスタイルに比べて、日本人のブログは極めて個人的で当たり障りのない内容なのではないか。"

…ちょっと強引じゃない?ネット評論家の伊藤さん(笑)
ブログやmixiって、みんな書きたいから書いてるんじゃないの?いまだに義務で書かされているみたいな論説ですよね。

でも日本人って、みんなが、友達が書いてるから、ボクも、アタシも参加してなんか書かなきゃ、っていうノリなのかな?
…世も末です(^_^;)

中学生や高校生ならそれでいいでしょうけど、ハタチ超えた大人がそれをやっちゃイカン。

"日本は裕福な国である。ほとんどの家庭にPCがあり、ブロードバンドが普及し、携帯電話はネットに接続できる。それらが日本のブログブームの要因だ。
また電車での長い通学・通勤時間は日本の特色で、日本人ブロガーの約40%がそれらの時間に投稿している。"

…なるほど、こういう切り口で来ましたか。この辺は素直に読めます。

"アメリカでも無線LANが普及しネット接続できる携帯電話が増えれば、日本のようなスタイルに変化するだろう。
日本のように常に記事を投稿できる環境が整えば、短くてもっと頻繁なブログの投稿が行われるはずだ。
そしてアメリカでも、政治について言及したり自分の意見を主張するような内容よりも、動物や子供や今日食べた昼食についての話題に変わっていくだろう。"

えぇーっ?それは子供や学生さん、もしくは語弊があるかも知れませんが一部の専業主婦の方に限っての話でしょう。

僕はあくまでブログを書く環境の違いのせいではなく、自分が何を書きたいかだと思いますけどね。

自分はいつも書きたい事を思いつくと、携帯のメールに書き溜めて一度未送信のまま保存しておきます。それなら電車の中でも出先でも書けますからね。だから僕の携帯の未送信フォルダの中は書きかけのネタだらけになってます(笑)

そして後の展開を考えたり文章を推敲したりして、ある程度仕上がったら一旦PCに送信します。

携帯電話のちっちゃい画面で書いた文章って、どうしても短かかったり改行が多かったりしてみすぼらしいですから。

そしてパソコンの画面でバランスを見て修正後、各サイトにアップします。

※以下は僕が他で書いてたネタですが、内容が少し被ってるので一緒に書いておきます。

--------

■mixiやブログに広がる格差

他人に見てもらうのが前提のブログは、自分を売り込むための強力なプロモーションツールです。

それが個人の日記と決定的に違うところです。

利用しない手はありません。

自分の思考や意見を毎日アウトプットする作業は、自分の表現力を高めるための非常に重要な訓練であり、ブログはそのための手段です。

例えば、毎日mixiやブログを書く人と、それらを読むだけの人。

数ヵ月後、両者には大きな差が開いているでしょう。

そのことを理解しているか。意識しているか。

書く事がない、伝える事がない、主張する事がない、という人には、携帯メールで思いついた事をメモする方法を是非お勧めします。

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いやー、自分にとってはタイムリーな記事でした。
今後も見てくれる人に有益な情報を発信していきたい、と自分自身改めて思いました。

あと、すみません。
Japan Times、2週間ほど借りっぱなしです。

ヘンリーに怒られる(^_^;)
[世界一のブログ大国?日本]の続きを読む
大雪ですね。
オニのように降ってます。

そして僕も娘と一緒に子供のようにはしゃいでます\(^o^)/

大阪では何年ぶりだ?

誰か、雪景色の動画アップしてくださーい

PS. 外の仕事の人たちへ。
事故・ケガのない様、くれぐれもお体に気をつけてがんばって下さいね!
[【号外!】大阪、雪すげえ!]の続きを読む
昨日、仕事の関係から書類の都合で至急保険証の番号を教えて欲しいとの電話がありました。
「持ち歩いてないから、すぐにはわからない」と答えると、「常に持っとくのが常識ですよ。急になんかあったらどうするの?」と驚かれました。

え?そうなの?保険証って、常時携帯するもの??
現在通院してる場合なら話は別ですが。

僕が財布に入れてるのは、免許証と銀行のキャッシュカード、定期券、家電やレンタルビデオ店のポイントカード類くらいです。
カバンには携帯電話、名刺ケース、PDA兼仕事用携帯(W-ZERO3[es])、MP3プレイヤー、英字新聞、電子辞書、資格勉強用のテキスト、シャチハタ、フリスク、薬用リップクリームなどが入っています。

みんなはどうしてるのかな?財布やカバンに何を入れてます?保険証っていつも持ち歩いてますか?
[気になる疑問。]の続きを読む
現在、民主党の大統領候補指名レースで、ヒラリー候補とデッドヒートを繰り広げているオバマ氏。

"There is not a liberal America and a conservative America -- there is the United States of America. There is not a Black America and a White America and Latino America and Asian America -- there is the United States of America."
『リベラルのアメリカも保守のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ。黒人のアメリカも白人のアメリカもラテン人のアメリカもアジア人のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ』

これはオバマ氏による2004年の民主党全国党大会基調演説の一部です。全文はこちら。

■American Rhetoric: Barack Obama -- 2004 Democratic National Convention Keynote Address

■Barack Obama Speech at 2004 Democratic National Convention
(YouTube動画 http://www.youtube.com/watch?v=eWynt87PaJ0

詩のように滑らかで明瞭なスピーチに聞き惚れますね。

女性の大統領か、黒人の大統領か。どちらが選ばれてもアメリカにとって初の歴史的な一歩となります。

しかしオバマ氏のこの演説には、民主主義の原点に立ち返り、男も女も、白人も黒人もすべて包括し、星条旗の下にはすべての国民は同じひとつのアメリカ国民であるという、人種やジェンダーの違いを超えたメッセージが込められています。

世界のリーダーとして絶対に自国の弱みを見せられないアメリカ。また今回の米国発のサブプライム問題の波及で、世界の経済は完全にアメリカ経済と連動している事を、我々は改めて思い知らされました。

(まさか欧州や好調なアジア株にまで影響を及ぼすとは。日本なんか、東京株式市場の取引額の6割は外国人投資家によるものですから先進国の中で最も影響を受けましたし。)

アメリカ国民が望もうが望むまいが、今やアメリカは冷戦時よりも増して外交にも経済でも強いアメリカを演じ続けなければならなくなっている様に思います。
それはまさしく、「世界平和」と「世界経済」の為に、です。

そういった意味で、女性であるヒラリーにとっては、"強いアメリカ"の大統領候補としてはどうでしょうか?
僕が言いたいのは、女性としての"能力"ではなく"適性"の問題です。

メインの支持層である女性の支持を得続けるために、ヒラリーはフェミニンな政策、つまり誤解を恐れずに言うならば、福祉や教育、ジェンダーに関する問題を常に意識せざるを得ないように思います。

しかし現在、アメリカに求められているのは、サブプライム問題やモノラインなどへの対策と雇用問題の改善、内需拡大による景気回復、世界平和のための治安維持活動などで、それらは緊急かつ至上の命題です。

オバマ氏はまだ若いし、政治家としての経歴も浅いという意見も確かにあります。
しかし、彼のような若くクレバーな政治家は果敢にチャレンジする環境でこそ成長すると思うし、それこそ優秀な政策ブレーンを補佐に置くアメリカの大統領制度の恩恵を充分に受けるのではないかと期待しています。

何より、オバマ氏には成り上がりの政治家のガツガツしたエグさがあまりなく、国民の側を向いている姿勢を感じるんですよね。

願わくば、どうか新大統領によって、アメリカの"株"が上がりますように!おっ、ウマイ!?
[オバマ氏の演説がスゴイ!]の続きを読む
先日、JR西日本の電車内で、ふと次のような英語の表記が目に止まりました。

"These seats are reserved for passengers with special needs, including the elderly, the physically challenged, expectant mothers, and passengers carrying infants."

"the physically challenged"は障害のある方を意味します。「挑戦していく者」という表現に尊敬の意が込められていますね。

日本語でも「お体の不自由な方」という言い方をしますが、そういった日本語表現と比べると英語の表現はすごく前向きだなあと思います。

“Please let me know if I can do anything.”
「何か私にできることがあればおっしゃってください。」
こんな言葉が自然に言えるようにしておきたいですね。

"expectant mothers"は妊婦さんの事を指しますが、素敵な表現ですよね。
子供が生まれるのを「待ち望んで=expect」いるお母さん、という意味です。

近年の子供達への虐待に関するニュースを聞くたびに、心が痛みます。すべての子供達は周りに望まれてこの世に生を受けなければならないし、そうであって欲しいと心から願います。
[英語と日本語の表現の違い]の続きを読む
『人生に執着する理由がない者ほど、人生にしがみつく』 - エラスムス 

密かに敬愛する はっちさんのmixi日記 から。この人の日記の行間にほとばしる感性と知性がスゴイ…

オマエのその無駄にしている時間、オレにくれ!売ってくれ!と感じるくらい無気力な人っていますもんね。

有意義な時間の使い方をしないのは、死んでるのと同じかなって自分は思います。

「人生に執着する理由」って、人生を賭けて成し遂げたい事を持ってるってことでしょう?
自分の人生に目標を設定して、それを実現するために更に自分を高め、学んで、磨いていきたいですね。昨日より今日、今日より明日。常に過去よりも違った自分に成長していたいです。

それに対し、ヒマな人って、日常の些細な事でも気になってしかたがないんでしょうねー、他人のことばっかり気にして、文句を言って、妬んで…

オマエの、人に雇われる生き方を前提とした、くだらん常識に囚われた先入観でオレに絡むなよ…なんて、ちょっとお酒が入って過激なことを書いちゃいました(^o^)丿
[困った人々]の続きを読む
2008年1月23日~27日 関西国際空港(関空)発 グアムへ  
タモンのビーチやDFSギャラリア、巨大水族館アンダーウォーターワールドなどで遊び倒しました(^o^)丿

JALの機内食
【JALの機内食】
ビールはもちろん『YEBISU』を選択絵文字名を入力してください


タモンの街並
【タモンの街並】
天気に恵まれました晴


おみやげ品
【おみやげ品】
あげた方から「Made in Indonesia って書いてあるよ?」とツッコミが…手書き風シリーズ汗1 あれ!?


アンダーウォーターワールド
【アンダーウォーターワールド】
海中にある水族館ですが、ここはオススメnimo 夜はロマンティックなバーアップロードファイルに変身しますblue


ビーチでたたずむ二人
【ビーチでたたずむ二人】
彼女達は貝殻集めに夢中キラキラ
僕は水中カメラjumee☆camera2bやビデオフィルムで遊んでました


恋人岬にて
【恋人岬にて】
グアムの名所ですねチューリップ 写真で見るより遥かに高いんです絵文字名を入力してください


ニッコーサンセットビーチのBBQ
【ニッコーサンセットビーチのBBQ】
ポリネシアンショーを見ながら食事食事
DJレコードのお兄さんが「ソンナノ関係ネェー炎」を連発してました汗;


アウトリガーグアムリゾートから見た街並
【アウトリガーグアムリゾートから見た街並】
南国独特の街並みですね町並み クルマも人も小さく見えますキラキラ


アウトリガーグアムリゾートから見たビーチ
【アウトリガーグアムリゾートから見たビーチ】
大人の膝辺りまでの遠浅の海がずーっと続いてます波
[グアムの写真日記 2008]の続きを読む
My family visited Guam from Jan. 23 to 27th. Travelling from cold Japan to hot Guam was very hard for us.
We went to do some sightseeing, and especially some shopping for my wife. My role was to carry everybody's bags and to take photos and videos.

I had been looking forward to having conversation in English with local people, but when I started speaking in English to them: "Excuse me, sir?",
they answered in fluent Japanese: "Nihongo de OK desu!"

The town in Guam was full of Japanese - far more than I had expected. Conversations with clerks, signboards in the downtown area, restaurant menus, sightseeing maps, etc. Nearly always included Japanese. So in the end I only used Japanese and easy English while traveling. I regret a little that I didn't make a more positive effort to speak in English.

When I did use English, I stuck to correct forms too much. Of course, I think that I should do so in the business settings. However, in ordinary conversations, I'm not sure, but a little broken English might be friendlier, and be contain expression the other party can easily understand.

People in Guam were very kind and friendly. Either out of curiosity or for business reasons, they tried to understand Japan in a very positive manner. There were a lot of things that I learned from them.

We would like to express our gratitude to all the people we met on this trip. We hope that we will visit Guam again. thank you Guam! We left a paradise on earth.

When we returned home to Japan, about 500 E-mails and a pile of work were waiting for me.
[Our trip to Guam]の続きを読む
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